日本郵政グループ
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これまでもこれからも、
信頼され続ける企業であるために、
かんぽ生命ではサステナビリティ経営に
取り組んでいます。
Work Style
かんぽ生命では『日々の仕事が、サステナビリティそのものである。』と認識し「持続的成長」と「社会課題解決」を両立するサステナビリティ経営の実現に向けて、私たちは5つのマテリアリティ(重要課題)を定めています。
サステナビリティに関する取り組みや情報開示を進めることで、以下の評価等を獲得しています。
FTSE4Good Index Series
(2022年〜)
FTSE Blossom Japan Index
(2022年〜)
ISS ESG(※1)
「Prime Status」
(2023年〜)
S&P Global
「Sustainability
Yearbook Member」
(2023年〜)
全ての人々の人権を尊重し、また、当社および日本郵政グループの事業活動や社会活動を通じて、人権尊重に向けた取り組みを推進することで、安心・安全で豊かな社会の実現に貢献していきます。
私たちは「日本郵政グループのカスタマーハラスメントに関する考え方」を策定し、社内の体制整備や社員の教育・啓発活動を実施。お客さまと社員が相手の立場を相互に尊重し合い、社員が安心して働ける環境の実現をグループ一体となって目指していきます。
ラジオ体操は、かんぽ生命の前身である逓信省簡易保険局が1928年に制定した、「国民保健体操」がはじまりです。
その後、日本放送協会のラジオ放送によって広く普及しました。
いつでも・どこでも・だれでもできるラジオ体操の普及を通して、人々の健康を支えていくのも、私たちの大事な仕事のひとつです。
主に7月~8月の夏休み期間に、全国の会場で実施しているラジオ体操イベントです。1953年から続いており、幅広い年代のみなさまにご参加いただいています。
1,000万人にも及ぶ人々に一斉にラジオ体操を行ってもらうという趣旨で1962年から実施している国内最大のラジオ体操イベントです。イベントの様子は、NHKのテレビ・ラジオ放送で国内外に発信されます。
小学生が元気にラジオ体操をする機会を増やして、心身の健康と体力の向上を支援することを目的として2014年度から開催しています。
子どもたちに、早起きで規則正しい生活を送ってほしいという想いで1952年から毎年「ラジオ体操出席カード」を作成し、全国の子どもたちに配布しています。
「一般社団法人日本車いすテニス協会」を支援しており、大谷選手の雇用や、ジュニア世代を対象とした車いすテニスのイベントなどに協賛しています。
「一般社団法人日本ボッチャ協会」を支援しており、競技大会への協賛や各地での体験会の開催を通じた普及推進などを行っています。
子どもたちの金融リテラシーの向上を目的として、小学校高学年向けに金融教育授業を実施しています。
独自に作成した教材や動画、ゲーム形式のワークを通じて、お金の備えの大切さを楽しく学びます。
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