ラジオ体操・みんなの体操
ラジオ体操はかんぽ生命の前身である逓信省簡易保険局によって1928年に制定されました。かんぽ生命が取り組んでいる「ラジオ体操・みんなの体操」についてご紹介します。
かんぽ生命とラジオ体操
いつでも、どこでも、だれでもできる「ラジオ体操」は、2028年に100周年を迎えます。当社の起源である逓信省簡易保険局が1928年に「国民保健体操」として制定し、日本放送協会のラジオ放送で広く普及しました。
1999年には、年齢や障がいの有無を問わず誰もが楽しめる「みんなの体操」を制定。時代に応じた健やかな暮らしを、ずっとそばで支え続けています。
かんぽ生命では、これからもみなさまの健康作りにお役立ていただけるよう、NHK、NPO法人全国ラジオ体操連盟、一般財団法人 簡易保険加入者協会と共同で「ラジオ体操・みんなの体操」の普及推進に努めてまいります。
ロゴに込めた思い
爽やかな朝の空を思わせる青を基調に
“0”の数字はラジオ体操を象徴する“朝日”に見立てて表現。
100年にわたり、一日のはじまりとともに
親しまれてきたラジオ体操の歴史と、
これからの100年への希望を込めています。
MOVIES
イベントについて知りたい
一人ひとりが健康で質の高い生活を送ることができる社会の実現に向けて、かんぽ生命ではさまざまなイベントを実施しています。
ラジオ体操について知りたい
実際にラジオ体操をやってみたいという方や、ラジオ体操についてもっと詳しく知りたい方に向けて、ラジオ体操の正しい動きや歴史などをご紹介します。
楽曲使用について
取り組みについて知りたい
ラジオ体操制定時に掲げられた「ラジオ体操によって国民が健康になり、寿命が延び、幸福な生活を営むことができるように」という想いのもと、サステナビリティを巡る社会課題の解決に貢献すべく様々な取り組みを行っています。
SNS
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YouTube「ラジオ体操」公式チャンネル
@radiotaisou
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X(旧Twitter)かんぽ生命のラジオ体操公式アカウント
@radio_kampo
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Instagramかんぽ生命のラジオ体操公式アカウント
@radio_kampo
SDGsへの取り組み

- かんぽ生命では、社会的使命を果たすため「優先的に取り組む社会課題(マテリアリティ)」の一つとして「人々の笑顔と健康を守るWell-being向上のためのソリューションの展開」を掲げており、合わせて5種のさまざまな取り組みを通じて、社会課題の解決に取り組んでいきます。
- かんぽ生命のサステナビリティ
































