「結婚」したなら?

パートナーの安心と
将来を考える。

パートナーの安心と将来を考える

結婚したときは、パートナーの安心と将来的な備えを考える必要があります。

  • 子育てやマイホームの購入など、将来を見すえた資金づくり。
  • 万一のときや残されたパートナーの
    生活費の準備。
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夫婦で支えあっています。(44歳女性)

夫が45歳の時に突然倒れ、介護が必要になりました。
介護用のベッドや車いすなどで高額の負担を覚悟しましたが、保険で受け取ったお金でそろえられました。
いままで夫にたくさん支えてもらった分、これからは私が支えてあげたいです。介護をきっかけに夫婦の絆がさらに深まったと思います。

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仕事をバリバリ頑張っています。(42歳男性)

業務量の多さから無理がたたり、2週間ほど入院しました。
家族を養っていくうえで入院費の支払いは痛手でしたが、結婚時に加入した保険で入院費をまかなうことができ、家族に余計な心配をかけずに済みました。
体調も完全に回復したので、今後は仕事に精を出し、家族と楽しい日々を過ごしたいです。

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親孝行ができています。(61歳男性)

充実した老後生活のために加入した生命保険で、定年退職時にお金を受け取りました。
翌年、母の介護が必要になり、母の所持金だけでは介護費用がまかなえない事実が発覚。自分が保険で受け取ったお金を使い自宅介護をすることになりました。
母は「最後まで家にいたい」と言っていたので、親孝行ができたと思うとうれしいです。

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