長生きの時代、
こんな不安ありませんか?
将来、預貯金と年金だけで
足りるかしら…
病気やケガで入院したときの
費用が心配…
保険に対しても
気になることありますよね…
掛け捨てだと
もったいないな…
大切な家族を安心させられる
一生涯の保障はあるの…?
人生100年時代だからこそ!
保障は備えつつも、
生存保険金を受け取って
セカンドライフを充実させませんか?
例えば…!
Aさんの場合
リタイア後の
生活資金に!
Bさんの場合
孫の節目の
お祝い資金に!
Cさんの場合
夫婦旅行の資金に!
かんぽ生命の特別終身保険
新ながいきくん
(おたのしみ型)
ここがポイント
保障は一生涯
生存保険金を最大4回受け取れます!
<イメージ>
基本契約の基準保険金額:300万円 の場合
保険料払込済年齢:65歳の場合
加入年齢:50歳
例えば…!
子どもが大きくなるまでは保障を大きく、
独立した後は最小限の保障に!
病気やケガで入院したときは…
医療特約を付加することで
入院保障を備えられ、
一生涯の安心をプラスできます!
-
もっと安心①
医療費の自己負担額に備えられる!
1日の入院でも入院保険金日額の
20日分(20倍)をお支払いします!
さらに、30日ごとに最大5回まで
入院一時金をお支払いします!※1 -
もっと安心②
差額ベッド代や食事代に備えられる!
長期の入院でも心強い入院日数分の
入院保険金をお支払い!※2 -
もっと安心③
手術を受けても安心!
入院中の手術も、 外来の手術もお支払い!※3
- 1回の入院につき、入院1日目、30日目、60日目、90日目、120日目の最大5回お支払いします。保険期間を通して、病気による入院・不慮の事故でのケガによる入院別にそれぞれ20回まで。
- 1回の入院につき、最高120日分まで。
- 入院保険金日額の10倍。創傷処理、皮膚切開術などお支払いの対象とならない手術があります。
支出が収入を上回る老後…
これから必要となる費用、
気になりませんか?
日常
生活費
平均的な老齢年金額
夫婦で約23.3万円/月※1
平均的なセカンドライフの支出額
約30.6万円/月※2
毎月約7万円不足!
- 男性の平均的な収入(平均標準報酬(賞与含む月額換算)45.5万円)で40年間就業した場合に受け取り始める年金(老齢厚生年金と2人分の老齢基礎年金(満額))の給付水準です(昭和31年4月2日以降生まれの方を基準として算出しております)。厚生労働省「令和7年度の年金額改定についてお知らせします」を基にかんぽ生命が作成
- 総務省統計局「家計調査年報(家計収支編)2023年(令和5年) 世帯人員・世帯主の年齢階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出(二人以上の世帯)」を基にかんぽ生命が作成。ゆとりあるセカンドライフの支出額の場合は、約38万円/月(公益財団法人 生命保険文化センター「2022(令和4)年度 生活保障に関する調査」)。
死亡時
葬儀費用
葬儀費用(一般葬)
約161.3万円
お墓購入費用(一般墓)
約155.7万円
約317万円
- 葬儀費用は、㈱鎌倉新書 いい葬儀「【第6回】お葬式に関する全国調査(2024年)」を基にかんぽ生命が作成。お墓購入費用は、㈱鎌倉新書 いいお墓「【第16回】お墓の消費者全国実態調査(2025年)霊園・墓地・墓石選びの最新動向」を基にかんぽ生命が作成。
ご存じですか?
20代の約10人に1人、
60代の約5人に1人が
過去5年間に入院経験※1
があります。
年齢とともに受療率は上昇!
- 公益財団法人 生命保険文化センター「2022(令和4)年度 生活保障に関する調査」を基にかんぽ生命が作成
- 厚生労働省「令和5年(2023)患者調査の概況」を基にかんぽ生命が作成。
受療率=1日の全国推計患者数÷10月1日現在総人口×100,000
病気やケガ
入院費用
入院1件当たり
医療費用目安
83,533円※1
入院1日で
医療費以外にかかる費用
食事代:1,530円※2
差額ベッド代(4人部屋の場合)
:2,780円※3
合計 4,310円
- 厚生労働省「令和6(2024)年社会医療診療行為別統計の概況」を基に、高額療養費制度を適用のうえ、一定のモデルプランによりかんぽ生命が作成。モデルプランとは、70歳未満、所得区分:年収約370~約770万円、1年間(直近12カ月)に3回までの自己負担限度額の場合です。
- 厚生労働大臣が定める標準負担額。一般所得の場合、1食当たり510円(2025年4月1日時点)
- 厚生労働省「主な選定療養に係る報告状況」(2024年8月1日時点)。
こんな入院の不安も、
医療特約なら備えられます!
かんぽ生命の特別終身保険
新ながいきくん
(おたのしみ型)で!
今のうちから準備して預貯金や年金の上乗せ・
年金受給開始までの資金に!
生命保険なら、万一のときの支出に備えることができます!
かんぽ生命なら安心ポイントが沢山!
サポート体制が充実している!
保険のことならなんでも
かんぽさんにご相談ください!
保険についてのお悩みは、保険のプロフェッショナルであるかんぽさんにご相談を!
保障が必要になったときなど、すぐにご対応いたします!
コンサルタント社員のファイナンシャルプランナー2級資格取得率
8割以上!
※2025年3月末時点
どんなことを
するの?
ご自宅にお伺い
郵便局でのご相談
ご自宅への訪問に加え、最寄りの郵便局でのご相談もできます。
ご自宅への訪問の手配は、かんぽコールセンターで
承っておりますので、お気軽にご連絡ください。
かんぽコールセンター:0120-552-950
かんぽ生命について
かんぽ生命の4つの強み
創業
1916年
100年以上の実績が
あります。
郵便局数
20,318局※1
小学校(全国で約1.8万校※2)
よりも多いです。
お客さま数
1,692万人※3
総人口の約14%が
ご加入しています。
保険金等支払金額
4.1兆円※4
業界トップの
支払金額です。※5
- 郵便局数:2025年3月31日現在
- 小学校数出典:文部科学省「令和6年度学校基本調査」2023年5月1日現在
- お客さま数は、契約者および被保険者を合わせた人数(個人保険および個人年金保険を含み、当社が郵政管理・支援機構から受再している簡易生命保険契約を含む)
- 保険金等支払金額は、保険金・年金・給付金の合計。(当社が郵政管理・支援機構から受再している簡易生命保険契約の支払いを含む)
- 国内生保全41社(国内単体<外資系生保は日本法人>)が対象
かんぽ生命へのお客さまの声
相談してよかった!の声も多数いただいています。
- 特別終身保険に限らず、かんぽ生命をご利用のお客さまの声を記載しています。
よくあるご質問
資料請求や保険の相談は無料ですか?
はい、無料です。
保険の相談をするためには、どうすればよいですか?
全国の郵便局窓口(またはかんぽ生命支店)へ保険についての相談ができます。また、ご自宅等への訪問も可能です。かんぽコールセンターでご自宅への訪問の手配を承っておりますので、ご連絡ください。
かんぽコールセンター:0120-552-950
相談だけでも大丈夫ですか?
大丈夫です。
ご相談いただいたからといって、ご契約いただく必要はございません。
保険ごとの特徴など
様々なコンテンツを掲載!
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