社外からの評価・イニシアチブへの賛同

社外からの評価

ホワイト500

経済産業省が制度設計を行い、日本健康会議が、健康課題に即した取り組みや健康増進に向けて特に優良な健康経営を実践している企業を認定する「健康経営優良法人(大規模法人部門)」に、4年連続で選定され、その中で、上位500法人が認定される「ホワイト500」に選定されています。

ホワイト500

プラチナくるみん

当社は2015年より、厚生労働省から「くるみん認定」を取得しており、2019年3月には「プラチナくるみん認定」を取得しました。「プラチナくるみん認定」は、子育てサポート企業として「くるみん認定」を受けた企業のうち、より高い水準の取り組みを行った企業を認定する制度です。

プラチナくるみん

PRIDE指標

任意団体work with Prideが策定した、職場におけるLGBTなどの性的マイノリティに関する取り組みを評価する指標「PRIDE指標」で最高位「ゴールド」を5年連続で受賞しました。

PRIDE指標

トモニンマーク

仕事と介護の両立に向けた職場環境を整備し、介護離職の防止や復職の支援を推進する企業として、厚生労働省が定めたシンボルマーク「トモニン」を取得しています。

トモニンマーク

イニシアチブへの賛同

国連グローバル・コンパクト

2022年に国連グローバル・コンパクトに当社として署名しました(日本郵政グループとしては2008年に署名済)。国連グローバル・コンパクトは、国連と民間(企業・団体)が手を結び、健全なグローバル社会を築くための世界最大のサステナビリティイニシアチブです。当社は、国連グローバル・コンパクトの掲げる、人権の保護、不当な労働の排除、環境への対応、腐敗の防止の4分野および10原則に賛同し、その実現に向けて努力を継続していきます。

国連グローバル・コンパクト

TCFD

2019年4月に気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)の提言に賛同を表明しました。

TCFD

PRI

2017年に国連責任投資原則(PRI)に署名しました。PRIは2006年に国連より提唱された行動原則で、ESG課題を投資の意思決定プロセスに組み込むことなど、6つの原則から構成されるものです。

PRI

JCI

2021年から、脱炭素社会の実現を目指すネットワークである「気候変動イニシアティブ」(JCI)の活動に、賛同・参加しています。

JCI

インパクト志向金融宣言

2021年に「金融機関の存在目的は包括的にインパクト(企業のもたらす環境・社会への変化)を捉え環境・社会課題解決に導くことである」という想いを持つ複数の金融機関が協同し、インパクト志向の投融資の実践を進めて行くイニシアチブである「インパクト志向金融宣言」に署名しました。

SIMI

2021年から、日本全体として「社会的インパクト・マネジメント」を普及させるためのマルチセクター・イニシアチブである「一般社団法人社会的インパクト・マネジメント・イニシアチブ」(SIMI)に参加しています。

SIMI

CDP

2022年に、機関投資家の立場から環境関連情報の開示および環境課題の解決を促す国際イニシアチブであるCDPに署名しました。

CDP

COOL CHOICEへの賛同

「COOL CHOICE」は、CO2などの温室効果ガスの排出量削減のために、脱炭素社会づくりに貢献する「製品への買換え」、「サービスの利用」、「ライフスタイルの選択」など、日々の生活の中で、あらゆる「賢い選択」をしていこうという、政府を挙げての国民運動です。
当社は、COOL CHOICEに賛同しており、夏期は冷房使用による電力消費量の抑制のため、クールビズを実施しています(実施期間:5月~10月)。

COOL CHOICEへの賛同
サステナビリティ
マテリアリティ
ステークホルダーエンゲージメント
ESG投資
環境
社会
コーポレートガバナンス
ESGライブラリ

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